☆家族・介護・ハンター・競馬・あれこれ☆みんなで楽しむブログです♪

人生で数回あるかないかのミス


少し前に福岡ドーム(ヤフオクドーム)であったジュウオウジャーイベントに行ってまいりました。

この日のソフトバンクVSロッテ戦の前に、
グラウンド内で親子とジュウオウジャーとホークスの選手で楽しむイベントです。

息子(3歳)がジュウオウジャー大好きでして、
どうにかチケットを取ることができて家族みんなで心待ちにしていました。

当日はあいにくの激しい雨。
昼前にはゲートに集合とありましたので朝から福岡市内へ向かったのであります。

会場辺りに着くと、試合開始3時間も前というのに周辺の駐車場まで全て満車。

「どっしゃ降りだもんなぁ~ 早く着いて良かった」


そう言いつつも、

朝に野球中継の録画予約をした時の違和感を思い出したのであります。

チケットには14時プレイボールと書いてあったのに、

なぜ13時からテレビ中継なのだろうと。

そして、試合まで3時間もあるのに、
どうして1㌔くらい離れたこんな駐車場に辿り着いたのかと、
車を降りる前におもむろにバッグの中のチケットを確認したのです。



「今日は何曜日でしたっけ?」


「日曜日」


「・・・あわわわ・・・・これ・・昨日土曜日のチケットになっとる・・・」


「え?は?・・・・」


こうして私たちのジュウオウジャーと会う夢は消えたのでした。


完全に私のミスであります。


言い訳はしません。


いや言い訳させてください。

チケットがスムーズに取れなかったため、何回かチャレンジしていたところ取れました。

もともと土曜日に行きたくて探してたんですが最初はなくて、
おっ空いてると思って日曜日が取れたつもりでいたんです。

だから、わざわざ日曜日に妻と休みを合わせて、この日を待ちわびていたのです。

そう数か月前からすでに間違っていたのです。

昨日気付いていたとしても無駄でしたし、
今さら慌てたってどうにもならないのです。

むしろ、どしゃ降りの中で1㌔ほど歩いてからゲートで指摘されるよりは100倍マシなのです。

もっと言えば、

昨日行ってたら交通事故にあっていたかもしれないという神様の助けとしか思えません。

家族の皆様に平謝りして、
近くのマリンワールド(水族館)に行きました。

大雨ですので、めっちゃ人多かったです。

捨てることになったチケット代と、マリンワールドの入館料がとても高く感じました。
さらには、1番楽しみにしていた息子には、ジュウオウジャーのおもちゃを買ってあげました。


「水族館楽しかった!」


帰り道にそう慰めてくれる子供たちの優しさに涙する私にも、

このどしゃ降りの雨を弾き飛ばしている車のワイパーを装備してください。


そんなサンデーアフタヌーン。



時間どころか日付を間違えることって生まれて初めての失態でした。


でも、皆さんもそんなミスすることもありますよね?



あるって言って。




参考映像


※後日、償いのために他のジュウオウジャーショーを探して、
私と次女と長男だけで遊園地であるジォウオウジャーショーに強行してきました。
本物を目の当たりにした長男は恥ずかしがってか怖いのか、
写真撮影にも握手にもポーズは取らずに逃げるように立ち去っていました(笑)
でも、その時に買ったジュウオウシャークのお面で、今でも嬉しそうに遊んでいます。


[ 2016/10/16 18:13 ] 介護部 | TB(0) | コ メ ン ト (4)

介護施設や病院が潰れるんじゃないかと思っている人集まれ

もう随分前からわかっていたことではありますが、
この数年は特に医療・介護業界の混乱っぷりは勢いを増しています。


医療福祉の制度っぷりですが、

超高齢化が進む中で、
膨らみ続ける医療費を抑制するための報酬改正。
介護保険だって、
保険料を上げて給付対象者を絞り続けることでしょう。


人員確保の困難さっぷりですが、

介護福祉士養成校は次々と経営難で廃止。
大学や高校の福祉科も定員割れが続いています。
看護学校ですら学生を確保するのに必死な状況です。
介護保険制度が施行された我々の時のように、
たくさんの新卒者がいて、その中から優秀な人材を選んで雇用する時代はもう二度とないでしょうね。


そして、
地方では近年になってひしひしと感じていることが、
患者さんや利用者さんの奪い合い現象っぷりです。

医療福祉制度改正によりサービス利用を続けにくくなったのもあるでしょうし、
高齢者が増えているとはいえ今はサービスが必要ない60歳代が増えているのでしょうか。
この20年で増え続けた病院や介護施設は、地方には有り余っているのです。

人口は大都市にどんどん偏り、
九州では福岡県こそ人口増が続いていますが、
そのほとんどが福岡市周辺であり他の市は横ばい。

隣の佐賀県や大分県にいたっては毎年人口減まっしぐらです。


実際に、福岡県や佐賀県の病院施設は空床だらけっすよ。

急性期病棟はできるだけ早く退院してもらわなくちゃならない。
回復期病棟は急性期がなけりゃ患者さんが来ない。
療養病棟は死亡者数が新規入院者数を上回るのでしょう。

これまで大病院との繋がりが強かったところや、
それなりに営業を頑張っているようなところでも厳しくなっています。

それどころか、
公立の病院や努力をしていない病院はガラガラに空いています。


有料老人ホームなんて、他に行くところはいくらでもあるから空いています。
地域密着型サービスであるグループホームも対象者が少なすぎて埋まりません。
老健の場合、在宅復帰支援を頑張れば頑張るほど空床が増えていきます。
特養ですら待機者が少なくなって、特例でもいいから入所して欲しいと動いてきています。

地域や隣県の数十カ所を確認したうえでの現状です。

都会の様子はよく知りませんから教えてください。


あまり本当のところは漏れ伝わってはこない労働環境についても過酷さは増しているようです。
夜勤が10回くらいあるだとか、
残業が多いどころかほとんど家に帰れないだとか、
人員基準を満たしていないだとか、
グレーどころかブラックに突入している事業所はたくさんあるんじゃないですか?

幸い私が働いている事業所は、
ホワイトとグレーをいったりきたりなのですが、
働いている看護師や介護士の半数以上は、
グレーの時点で「もうやってらんねぇ」となります。

いや逆に、
ホワイトに近いほど文句を言って、
ブラックであるほど諦めて働いているとさえ聞いたことがあります。

自分がきつくて嫌なら辞めればいいと思うのです。
ただし、何の仕事をしたってきついことに変わりないですし、
むしろ、ブラックさは他業種に比べれば医療福祉は少ないんじゃないかと。。。


そんなこんなっぷりを、
だらだらと何も考えずに書いてきましたが、

まとめますと

医療介護保険制度の財政困難

看護師の不足

介護士も不足

田舎には介護事業所や病院が多すぎる


まさに

このままじゃやっていけない クアドラプル 


このままじゃ改善しようがないかもしれませんが、
本格化したこの競争を勝ち抜けば逆に大チャンスっぷりもあり得るということです。

なので経営者ではない介護士や看護師としては、
生き残れるような介護事業所や病院で活躍できる人材になるぞと頑張るしかないのです。

一見ピンチのような業界でも、
これって アレがあるってことですねぇ。






アレってその、





いわゆる、、、









伸びしろですねぇ!

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[ 2016/05/14 20:44 ] 介護部 | TB(0) | コ メ ン ト (4)

そして街は廃墟となる


ご存知の通り、

日本の人口は減少が続いており、
高齢者といわれる65歳以上の人の割合だけが増え続けています。
すでに4人に1人は65歳以上になっていて、
このままだといずれ人口の40%ほどが65歳以上になると推計されています。
もう生まれてくる赤ちゃんも年間100万人にも満たなくなるようです。

そのような推計や、
医療福祉財源の不足から、
2000年に介護保険制度をスタートさせてさらにお金を集めているわけですが、
3年ごとの計画の見直しのたびに国民の負担は増え、
その給付は制限していく方向へという現状なのであります。



皆様はお住まいの地域の街並みや人口の変動について、
何か感じることはありますか?

大都会の人と、
それなりに都会の人と、
なかなかの田舎の人、
大田舎の人では、
ずいぶんとその変化について感じていることは違うのではないでしょうか。

こちら福岡のなかなかの田舎からお伝えしておりますが、
やはり日本の人口が減少に転じた頃から、
それまであった街の活気は失われていることをひしひしと感じています。

いくら新しい道路が整備され、
新しいマンションや住宅街ができ、
大型ショッピングモールができようとも、

それまであった商店街はシャッター街となり、
一昔前の住宅地は空き家が目立ち、
駅前はテナント募集だらけになり、
新しいマンションは売れ残り、
整備されていない立ち入り禁止の土地が増えているのを目の当たりにできます。

鉄道や高速道路に隣接した地域でもその状況ですから、
そこから離れた地域になるとさらに顕著にそうなっています。


特に住人がいなくなったまま放置された家はそこら中にありますし、
主要県道沿いにでも廃墟化したデパートやパチンコ屋やガソリンスタンドなどが建ち並んだままです。


さすがにもうマズイんじゃないかってことで、
空き家対策特別措置法が施行されましたが、
これから一気に加速するであろう空き家増加に、
対処できるとは思えません。

子供が少ないから、
小中学校の統廃合もせざるを得なくなりますよね。
そしたら学校がない地域からは引っ越す人もたくさんいるでしょう。
てことはさらに人口は偏り、
お年寄りしかいない地域が続々と・・・なんてことに。

ゴーストタウンが次々にできちゃいませんかね?
んなことにはならないよと思いますか?

治安がどんどん悪くなりはしませんかね?
大丈夫だよ今まで通りの生活でと思いますか?


そんな中、

高齢者福祉には「地域包括ケアシステム」という素晴らしい取り組みが始まっています。

児童福祉には市区町村ごとに様々な独自の取り組みがなされています。

(本気で上手くいくと思っているのだろうか?)




ネガティブ要素満載の日本ですが、
世界基準で見れば安全で安心して暮らすことができる国です。

今の生活ができていることに感謝して、
子供たちがもっと自由に、
助け合って生きてゆける国にできるよう、
我々ができることを頑張るしかないですね。


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おまけ
(寒気を感じる場所:序の口編)

2015-04-05-17-13-41_deco.jpg

こちらは数㌔続く細い道。

所々に脇道トンネルがあり、100㍍に1カ所くらいしか電灯がないっす。
暗くどこに何が隠れているかわからないから、
夜はとてもじゃないけど歩けまへん。



2015-05-23-18-31-38_deco.jpg

こちらの地域は通学路沿いが森になっている場所があるのですが、
もともと墓地だったのでしょう。
昼間でも暗い中に無数のお墓が見えるのです。

小学生だったら怖くて走り抜ける場所だろうな・・・
私が小学生の頃は、
「河童が出る池」 と 「仮面の男が出る十字路」 があったので怖かったです(笑)


皆様の地域にもどんどん増えていませんか? 

怖い場所。

これらはまだ人通りもある普通の所ですが、
本当に怖い場所は写真も撮れませんから。

いや待てよ、逆に都会の夜の方が怖いかな(笑)


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[ 2015/06/20 21:27 ] 介護部 | TB(0) | コ メ ン ト (5)

介護施設での写真の撮り方について考えてみる

過去記事: 「写真ケア」 をもとに、

素敵な写真の撮るポイントについて具体的に考えてみるの巻。



まず、私が訴えたいことは、

保育園の誕生日カードの写真がひどすぎるということです!

うちの子が3人通ってきた中で、
これまで10回くらい写真付きのカードを頂いておりますが、

その出来栄えが悪いこと悪いこと・・・

いつも保育園でギャーギャー言いながら楽しく遊んでいるうちの子たち笑顔ではなく、
なぜその写真を貼れるのかと言いたくなるやつを
市販のキャラクターなどの台紙に貼りつけただけの誕生お祝いなのです。

あのクオリティーの低さはうちの保育園だけなのでしょうか?

子供を楽しませることについてはプロだろうに。

どの写真にもお祝いをされて喜んでいる瞬間というのは皆無なのです。

しかも、殺風景な棚や窓やカーテンの前で撮ったものばかり。

何のためにわざわざ誕生カードの写真を撮っているのか?

決まりだから一応やっているのでしょうね。

そこに何の

準備

工夫

目的

感じられないのです。


うちの保育園だけなのでしょうか?(笑)

初対面でも良い写真を撮れるスタジオアリスにでも研修に行けよと。

あれじゃあ、普段から何やってんだと疑いたくもなりますよ。


記念に残すためのカードなのにそれでいいのか?

いや、記念として残すためというよりも、

お祝いをして子供や親を喜ばせることが目的なのに、

その写真でいいのか保育園よ。


まあ、保育園のことはこれくらいにして。。。


では、目的は置いておいて、

写真を撮る時の基本テクニックについてです。


① ピントは人物に合わせよう
そりゃそうだろう思われるでしょうが、意外にピントが別のものだったり、全体をとらえていて人物が目立たない写真は多いと思います。

② フラッシュは使わないでおこう
室内で写真を撮る場合、オートでフラッシュ撮影になったりしますが、顔だけが明るすぎたり、赤目になるので、フラッシュOFFしておいた方が良いです。人物の後ろから光が差し込むような場所は避け、人物が明るく見える場所だとピントも合いやすくなります。

③ アップで撮ってみよう
介護施設でありがちなのが、何かのイベントの様子を少し離れた場所から撮っていますよね。それか数人ずつまとめてみたいな。確かに全体の雰囲気だけならそれでもいいのですが、誰だかよくわからないくらい小さく写っていても、誰にプレゼントしようが喜びはない写真になってしまいます。そんなものは数枚でいいでしょう。できるだけあなたを撮りましたよと明確にわかる写真をたくさん撮った方が、良いものが残りやすいと思います。バストアップか顔のみの写真を量産してみてください。その方が人物にピントが合って背景がボケるので際立つことにも繋がります。

④ 連写機能を活用しよう
つい最近まで10年以上前からの年代物のボロデジカメを使っていたうちの施設は論外です。また、シャッター速度が遅いスマホやデジカメではなく、せめて連写機能のあるデジカメか一眼を使いましょう。今はもうそんなに高価ではないはず。良い一瞬を撮ろうとしても、目を瞑っていたり手がブレたりしてしまうため、そう上手くはいかないものです。相手がカメラを意識していない時の自然な場面を連射することもアリですね。一昔前までのように、撮った写真を全て現像プリントする必要はありません。撮りまくってその中から良いものだけをプリントすればいいのですから。便利な時代になりましたね。

⑤ 人物をド真ん中にするな
写真全体のことを考えると構図は大事です。人物を真ん中にしてしまうとボーッと突っ立ってるようなやつになりますよね。フレーム右か左に人物がいて、空いているスペースに意味のある背景や物を持ってくると随分違う写真になるはずです。例えば、花や物と一緒に写す場合には”その花に触れたね”と写真を見た時に思い出せるように、花を構図のどこに位置させるかが重要になります。背景が左右対称な場合や、あえてド真ん中に人物を置きたい意図がある場合以外は、人物と背景の構図を意識してみましょう。


はい。

あの~、

写真のプロではないのでこれらが正しいのかどうかは知りませんが、

私の中では上記のような点を実践していると、

できあがりに満足して頂けることが多いです。


さて、

前記事でもこの記事でも書いていますように、

あくまでも写真を撮ることが目的ではありません。

写真は単に、

その一瞬

その空気を記録する手段にすぎません。


大事なことは

その人がオシャレをして、

素敵な空間の中で、

ウキウキな気分にもなり、

良い笑顔の瞬間が訪れる

ことです。



それまでの過程が、

個別性のあるコミュニケーションを生み、

その人のステータスを上げます。



写真を撮る日を、

家族が会いに来られる日に設定するのもいいですね。

あえてね。


写真を撮るまでの

会話を

準備を


大切にすることで最高の1枚が撮れるのではないでしょうか。


介護・看護の仕事には、

まだまだ伸びしろがありますで!




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介護報酬がいくら下がろうと信念は曲げたらあかん。

あえてね。


[ 2015/02/13 14:22 ] 介護部 | TB(0) | コ メ ン ト (6)

写真ケア

病院や介護施設で、

患者さん利用者さんの写真を撮ることがありますよね。

お誕生日のお祝いのカードであったり、

季節の行事の様子であったりします。



しかしながら、

写真を撮られることがあまり好きではない人もいると思いませんか?


100人中 23人くらいはいます。


え?

そんなにはいないですって?

これでも控えめに書いた方です。

それは流れで仕方なく付き合ってくれているか、

車椅子だからすぐに逃げようがないからではないですか?


事実私自身も、

歳を重ねるごとに劣化していくその姿を客観視できてしまう写真に

積極的に写ろうとは思いません。

記念写真なら仕方ないですが、

突然 「はい、撮るね」 と言われても、


「待て待て待て、、、
イノキ


それは美容室に行って3週間以内で、

お気に入り服を着ている時ならまだしも

今はちょっとダァァーしますか!!

と思うわけです。



そこでですよ。

写真を撮るということを単なる作業にせず、

その人がオシャレをして、

素敵な空間の中で、

ウキウキな気分にもなり、

良い笑顔が出せる


ことを明確な目的として写真を撮る。


写真を撮ることは、その手段にしてしまおうということです。


そうすることで、

カメラを向けたらそのフレームから出ようとしたり、

顔を手で隠そうとしたりする人は、

100人中 1人くらいに激減する。

はずです。


しかも、

綺麗に写るための準備をして臨むわけですから、

その人で出来得るベストショットが撮れる。

はずです。


そんな理屈は当り前だろうと思われるかもしれませんが、

病院や介護施設では簡単とは言い難いミッションであります。

もしこれに成功すれば、

その写真を最大限に活用しようという道も拓けてくるわけです。



活用の方法はと申しますと、

まず、

若い世代のように写メをパシャパシャ撮らない80代90代の高齢者や、

その子供である団塊世代の方々ですから、

近々の写真は意外にお持ちでなかったりします。

それを残していくお手伝いになりますね。


写真をプレゼントするという場面も有効に活用しましょう。


看護師長やケアマネや相談員や介護リーダーではなく、

担当スタッフなどが良いのではないでしょうか。


普段のご様子も含めて写真の時のことを具体的に伝えられますし、

素敵な写真が撮れているのであれば喜んで頂けることはほぼ確実なのですから、

現場スタッフと利用者や家族の信頼関係が深められる機会にもなります。

喜んでもらえることでスタッフのモチベーションアップに繋がることも考えられますね。



もちろん、

良い写真がたくさんあるのであれば、

病院や施設のことを知ってもらう素材にも大いに活用できます。


そういうことですので、

いま一度写真を撮ることについて、

作戦を練る余地があるのではないでしょうかという提案でした。



だって場合によってはその写真が、

遺影になったり、

仏壇に飾られることになりますから。



それくらい気合い入れてお願いしますよ!


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続きの記事* 介護施設での写真の撮り方について考えてみる





[ 2015/01/17 20:48 ] 介護部 | TB(0) | コ メ ン ト (8)
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