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おばあちゃんの転院

今月始めに腰椎圧迫骨折のため入院した私のおばあちゃん。

徐々に回復し、今ではコルセットをつければ杖歩行自立にまで回復しました。
先週は比較的病状の軽い人の部屋に移っていたので、同室者の方々とも仲良くお話をしてて安心しました。
ただ本人は動くことに不安があり、まだ立位保持も何かに掴まっていないと無理なようで、そのまま家に帰っても大丈夫に感じますが、今日から一旦リハビリ病院に転院するとのこと。

病院でもある程度自由に動くことが出来るし、話し相手もすぐ出来そうなので心配いらないのですが、入院の必要性がなくなってからもベッド調整のためにダラダラと入院させられないかが心配です。
というのも心配なのは自宅に残っているおじいちゃんの方。
昨年の大腿骨骨折により今でも要支援2。
家の中でもどうにか伝って歩ける程度だし、長男夫婦は同居しているものの、おばあちゃんがいないことで極端に話し相手がいなくなったはず。
面会にいかなきゃなのはどちらかというとおじいちゃんかも・・。

おばあちゃんは要介護認定申請しても、ついて要介護1かな・・腰椎圧迫骨折後というのはあるけど、もうおじいちゃんより動きはいいですが(-.-;)

それよりもおじいちゃんが要介護1から要支援2になったことに疑問。

客観的に見てどうにか自分で出来る動作がほとんどですし、認知症もないのでその認定には不満はないのですが・・。
私のいる施設には要介護1で、明らかに74項目のチェック内容も特記事項もおじいちゃんより軽度な人が何人かいる。

さすがにこれは要支援だろという調査内容でも要介護1できたりする・・。
チェック内容による判定結果へのあやもあるのでしょうが、施設生活をしているのか在宅生活をしているのかで、要介護1か要支援2になるのかに影響があることは否めなく感じています。


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10年以上前の競馬観戦での写真集

ハタチの頃は高校の時の友人と、九州からわざわざ京都や東京までG1観戦に何度か行きました(>_<)

その時に撮った写真。

まずはサクラローレルの天皇賞春でのマーベラスサンデー!
赤いメンコがチャーミング(^O^)/
↓ ↓ ↓
まーべらす


トロットサンダーの安田記念でのジェニュイン!
青光りする馬体がカッコ良かったo(^-^)o
↓ ↓ ↓
じぇにゅ


これは確か菩提樹Sでのタイキシャトルだと思います。
マーベラスサンデーの宝塚記念を見に行った時に、ひときわ目立った馬がパドックでジロジロ私を見るので撮りました。
のちに世界的名馬となろうとは・・・この頃から肝が据わってる印象がありました!
↓  ↓  ↓
たいき

10年以上前のことなので写真の説明が間違っていたらごめんなさい。

最後に、まもなく発走!!
今年の宝塚記念の直前情報はこちらから
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トラコミュ
第50回 宝塚記念(GI)


雷魚


今日は雷魚(ライギョ)という魚の紹介です。

あまり聞き慣れない方も多いかもしれませんが、
流れの緩やかな川や全く流れのない沼などに生息している結構大型の魚です。

私の場合は幼少の頃よく釣りをしていて、
鮒や鯉の次のターゲットがブラックバスやライギョだったので馴染みの深い魚です。

小学生の時に住んでいた福岡城周辺の裁判所や平和台球場の横のお堀にたくさん生息していました。

筑後地方や佐賀市周辺のクリークなどにはさらにうじゃうじゃいます。

今ではクリークの整備などが進み、
ライギョの数も減っていると思いますが、
10~20年前に釣っていた頃にはバカでかいのがそこらじゅうにいました。

姿形はというと、50cm~1m程度のニシキヘビに背ビレ・胸ビレ・尾ビレがついたような魚です。
魚というかヘビみたいな網目模様があり、
顔もヘビみたいだし、
陸に釣り上げても腹ばいでクネクネと少しずつ前に進めるし、
空気呼吸も出来るので水中にいなくてもそう簡単には死にません。
ヘビのような魚ですf^_^;

「ライギョ」とは日本での呼称で、「カムルチー」という外来魚のことです。

「タイワンドジョウ」という類似種も日本に生息しています。

筑後地方のクリークで釣りをしていると、
よく農作業をしているおじいちゃんおばあちゃんに「何ば釣りよるとね?」と話しかけられます。

「ライギョです」と答えても何の魚か通じないのですが、
「タイワンドジョウです」と答えると誰にでも通じています。

おまけに「タイワンならあそこら辺によう太かとのおるよ」と目撃情報を教えてくれます\^o^/

連れる時期は主に夏場。

釣り方は水中で釣る場合はワームやスピナーベイトやラバージグ。

個人的に好きな釣り方は、
水面までびっしり藻で埋まっている時期・場所で、鼠や蛙を模したルアーを藻の上を這わせて水面で釣る方法です。

ライギョが水面の藻のすぐ下や藻が少しだけ開けた場所に待ち構えているので、
そこを狙って通過または美味しそうな音でポチャンと落ちるようにルアーを投げ込みます(^O^)/


すぐ下にライギョがいる場合はパクンと食いつきますし、
活性が良い時は水面を揺らしながら遠くから追いかけてきます!

稀に水面をジャンプして食いついてくることもあります!

ブラックバスほど活発な魚ではないですが、個人的にはブラックバスよりよく釣れます。


夏の炎天下に田んぼを見ながら汗だくで釣ることもありますが、そこで飲むコーラが幸せです(>_<)
コーラを作った人は天才だといつも思います!



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名前

妻の第2子妊娠も8ヶ月目に入りました。

新年早々、計画通りの妊娠がわかって早いもので出産モードが近付いてきました。
長女(もうすぐ4歳)もお腹に話しかけてくれる毎日。
すっかりお姉ちゃんです

先日の産婦人科定期受診でもすくすく育ってくれているようで、時々お腹は張るようですが周りの人の気遣いも受けながら看護師の仕事も順調に続けられたことも何よりです。
産休まで残り1ヶ月!
頑張ってねママ
来月はボーナスももらえるから好きなものを買ってちょうだい


で、そろそろ考えなければならないのが赤ちゃんの「名前」。

やはり何度診てもらっても第2子も女の子みたいです

長女の時は妊娠後すぐにいろいろと考えて、その時に名前出し尽くした中から一番のお気に入りを名付けたため、2人目も女の子となるとそれ以上の名前を思いつかないのです・・・。

私自身が超めずらしい名前で、他に同じ名前の人を聞いたことがないので、長女にも超めずらしい名前を付けました。
「太陽」「宇宙」「未来」「空」のような系統の名前ですが、この名前の人は多いですよね。
私と長女は普通名前には使わないような名詞が名前なので、そのまま読むのによく「何て読むの?」と聞かれます
でも必ず一発で覚えてもらえる名前です!
だから次女にも何度も聞いたことあるような名前は基本的にはNGなのです。

その他に私の中での基本方針としては
①流行りの名前はつけない。(人気ベスト10に入っているような名前)
②当て字は使わない。(見た人が何て読むの?と思うような名前)
③画数は全く気にしない。(これを気にしていたら好きな名前なんて付けられなし、画数なんて信じてないから)
④最近あまりいない(高齢者にはたくさんいますが)カタカナとかありだなと思っていましたが、女の子ならカタカナは付けづらいイメージです。


待ってろよマイベイビー
可愛いくて素敵な名前を考えてやるから!!


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妊娠しているのは私ではありませんが

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おばあちゃんの心配事。

日曜日におばあちゃん(私の祖母)のお見舞いに行ってきました。

診断はやはり腰椎圧迫骨折。
入院から一週間が経ち、回復具合が心配でしたが、バルーンも外し、日中は見守りでのトイレでの排泄・夜間はベッドサイドのポータブルトイレで自力で排泄出来ているようでした。

1日1時間はリハビリとして歩行器歩行と立位訓練とプーリーをしているとのこと。

ご飯もどうにか美味しくなったようだが、やはり時々痛みが増して点滴を打ってもらったり、移乗時は怖くて何かに掴まらないとダメだと言っていた。

私が知っている限り、おばあちゃんが入院したのは初めて。
動けない時間が長引くほど、筋力低下も認知症の出現も心配でしたが、ここまでの順調さを現すようなおばあちゃんの表情をみて安心しましたo(^-^)o

「誰かついてれば起きていいなら、気分転換に車椅子でその辺まで行こうか!」と誘うと、

「さあ、起きてよかとやろうか?まだ散歩どんしたことのなかけん」
と言い出した。

「大丈夫だよ。痛いならやめとくけど、自分で起きれるんでしょ?トイレに行ってるし、歩行訓練もしてるなら車椅子で介助して棟内を回るくらい良いよ。してないのはしてくれる人がいないだけ」
そう言うと準備した車椅子に自分で移乗出来たので、病棟内を見学しながら数十m先の食堂まで行き、外の景色を展望しました。

「眺めのよかね。ばってんどこでん行きよると部屋がわからんごとなるよ」
と心配してくれているおばあちゃん。

病棟内だし、入り組んでもないので心配は無用です。食堂まで来ただけでも異世界に感じたおばあちゃんが、リハビリを始めたとはいえどれだけ狭い空間で過ごしていたのかを気付かされました。

食堂では、同居しているおじいちゃんや長男夫婦が1日面会に来ないと何かあったのかと心配になるとか、治って家に帰っても腰痛でまた動けなくなったらどうしようかとか、同室者はこんな人がいるなどの話しを私と妻や娘に話してくれた。
本人は今まで家を支えてきたのに急に入院したので、おじいちゃんや息子たちは大丈夫だろうかという不安が1番なように感じた。

家族や親戚もほぼ毎日会いに来ているが、安全に自宅に戻って、安心して過ごせるように、みんなで支えていけるようにしてあげたい。

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