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あなたの「第1擬音語」教えてください



物が発する音や様子を字句で表したとき、

全く異なる聞こえ方やイメージをなっているのではないかと気付かされることがある。


今日はそんな擬音語や擬態語について検証しちゃおう記事です。


例えば、


Q:犬の鳴き声は? と尋ねられたら

日本人の多くは 「ワンワン」 と答えるでしょうが
アメリカ人の多くは 「バウワウ」 と表現するらしいですね?
ヨーロッパの人々もそれぞれの国で違った鳴き声を言うと思います。


Q:爆発したときの音は? とだけ聞かれても

「バーン」
「ドカン」
「ボカーン」
「ズギャァーン」
「ひ で ぶ ぅぅ」 など
それはそれは数えきれないほどの回答があるであろうことは容易に予想できます。


よーし。 
こうなったら、ほとんどの人がそれはその音だと納得できるようなパターンを探します。





Q:食べ物を食べるときの音は?

もちろん



「バクッ」  ですよね?


え?・・・

「むしゃむしゃ」
「モグモグ」
「あむあむ」
「パックンちょ」 etc

そ、、、そうか・・・。 そんなにもか・・・!?



Q:じゃあ、「恋したとき」の音は?

もちろん



「ドキドキ」  ですよね?


これはかなり多くの方と一致したでしょう!

え?

「バクバク」
「ドキンドキン」
「ムラムラ」
「ドロドロ」
「YES!フォーリンラブ」

な、、、なんですと・・・。 そんなにもか・・・!?


ここまでまだ私の第1擬音語と一致していない方がおられるとは・・・



Q:ならば、移乗介助の際の音は?

もちろん



「ググッ」  ですよね?

え?

違いすぎる?

「ササーッ」
「ススーッ」
「ズシッ」
「ガシッ」
「グキッ」
「よっこらしょっ」
「ベッドに移りますね」

え、、、 えぇ~っ・・・。 

そらそやな。

そもそも「潜在力を引き出す介助」なのか否かで全く違ってきますね。


ビシャっと「その音はそれ!」と合わせたいのなら、

より具体的な状況が思い浮かべられるお題にしなくては絶対に無理ですな。




Q:では、夏の甲子園で放たれたサヨナラホームランの音。


これなら間違いなく9割以上の人と同時に同じ音を奏でられるはずです!

いきますよ





「カキィーン!」



反論待っています。(笑)



おまけQ:マウスをクリックするときの音って?

これはもう2択ですよね。


もちろん



「ポチッ」

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えぇぇぇぇ~・・・。 「カチッ」だとぉ・・・!?
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[ 2011/08/27 21:15 ] 偏見部 | TB(0) | コ メ ン ト (18)

HUNTER×HUNTER NO.312 「覚悟」


甲子園は日大三高が投打に圧倒し、見事に優勝しました

夏の終わりを感じる今日この頃。

あ~今年もアッっいう間に年越しを迎えるのでしょうね



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これ以降は感想になりますドクロ

※ ネタバレ注意 !!!

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

秘密にしてますか?

よろしければこっそり教えていただきたいことがあります。


家族とか、親戚とか、友人とか、新しく出会った人とかに、

自分がブログしていることって話したりしますか?


本名でされている方や、仕事の一部としてされている方については、リアルでも公言されることも多いでしょう。


こちらでリンクをさせていただいているブログの管理人の皆様は、

ご家族やご友人にもブログのことを伝えているのだろうなと推測できる方は多いですね。


それとも、家族や元々の知人には一切秘密にしている方おられますか?




[ 2011/08/17 19:12 ] 偏見部 | TB(0) | コ メ ン ト (30)

ストライク入らない病

私は月に2~3回のペースでソフトボールの試合に出ていまして、ピッチャーをしています。


健康のため と ドキドキを味わうため です。


少しハイレベルのソフトボールになると、
ウインドミルといって前に飛びながら腕を回転させておもいっきり球を投げる投法になります。

野球経験者が急にやってもなかなか上手くいかないんですよ。

私は小学生の時にソフトボールをしていたので、
大人になってまた始めた時もすんなり投げることができました。

今では県大会への出場や、
市内で優勝を争おうくらいのチームですることもあるので、
試合中はあまり和やかなムードではないことが多いです。

そういう試合だと、両チームともに勝つことを目的にしているのでピリピリしています。
誤審のようなことや、危険なプレーがあろうものなら、ヤジが飛び交うこともしばしばな雰囲気。
100km/h近いボールを投げて、元高校球児や長年ソフトボールをやっている中年が打ち返す。

そんな真剣勝負の場。

このレベルの試合で投手に求められていることは、

「野球はピッチャー次第なんだからバシッと抑えろよ!」なので、

もちろんそれなりに緊張しながら投げているわけです。


5年前に始めた頃は、試合の前の日から緊張してまして
「あ~ボコボコに打たれたり、ストライク入らなくて試合ぶち壊したらどうしよう・・・」
なんてネガティブなこと考えてしまい、吐き気すらもよおしていました。


そう。 

私は精神的に弱いし、自信が持てないタイプなんです。


じゃあ、これでもかというくらい練習して自信持てよ!

ピッチャーなんだから、
「負けん気の強さ」と「俺の球を打ってみろ」くらいの気持ちが不可欠じゃねーの!?
と言われるかもしれません。

思うように練習時間が作れないことと、気質的に闘志をむき出すタイプではないんです。

自分の場合は「負けず嫌い」なことは確かなので、
あとは「カッカせずに冷静な気持ちで淡々と投球できるところが長所なのだから問題ない」
と都合の良いように解釈して投げています。(笑)



さて、本題に移りますが

野球をしたことがある方、観戦されたことがある方、

試合中に「何でこのピッチャーは急にストライクが入らなくなったの?」
と思うことがありませんか?


何かをきっかけにフォアボールを連発したり、

球の勢いがなくなるピッチャーいますよね。


それが世に言う「ストライク入らない病」なのです。



【症状・原因】

この症状が出てしまう理由を、この病気によくかかっていた私が個人的な見解で説明しますと、

①身体的な疲労によるもの。(特に足腰と握力の疲労はコントロールの乱れに直結する)
②心理的な不安・不満によるもの。

になります。


①は疲れた表情や体の動きで誰もがわかると思いますし、当然だとおわかりでしょう。


しかし、最も大きな要因は②の方だと考えています!


心理的な不安というのは、
「ここで打たれたら負けちまう」
「ストライクを投げないと押し出しだよ」
「よりによって打順が良いバッターに回ってきた」
などがありますね。

ほとんどの投手が少なからず頭をよぎる心理ではないでしょうか?
大舞台であればあるほど、普通はそう思ってしまいますよ。

その焦燥感とか、それを打ち消すための強がりに見える表情ってのを、
高校野球やプロ野球で見たことあるばいっていう人もいらっしゃるはずです。


心理的な不満というのは
「味方の守備のせいでピンチになってしまった」
「この審判のストライク・ボールの判定には納得できん」
などがあります。

これもほとんどの投手が少なからず頭をよぎったことがある心理ではないでしょうか?
良いピッチングをしてればしてるほど、普通はそう思ってしまいますよ。

ピッチャーが並の投球さえできれば、そんなに打たれ続けることはありません。
点を取られる場合というのはたいていエラーかフォアボールが絡むことが多いのです。

そこにチームスポーツならではの不満が生まれる。


また、ストライクゾーンってのは実は審判によって違います。

通常は打者の胸から膝の高さでベース上を通過すればストライクという認識ですね。
でも、その基準は審判によって微妙に(いや、随分かな?)違うのです!


地面スレスレの高さでも「ストライク」と吠える審判。
胸もとの高さは考える間もなく「ボール」と涼しげな顔の審判。
やけに外めにはずれ気味の球にも「ストライク」と言ってくれる審判。
それぞれの人に特徴があることが多いです。

審判にも心理がありますので、
キャッチャーの構えと逆球がいった場合は、
普通に見れば「ストライク」でも「ボール」と言われますし、
コントロールが定まらずボール先行のピッチャーの球は、
ど真ん中以外は初めから「ボール」としか考えなくなる傾向になります。


このような不安・不満の心理になると、打者がミスをしない限りピッチャーの負けは確実です。

打たれまいとムキになって速い球を投げようとするとコントロールが乱れ、
ストライクを置きにいけば(球速を緩めたり、厳しいコースをつかないこと)、
当然打たれるからです。



【治療方法】

まず、身体的な疲労への対策については当たり前のことになりますが、
投げ込み・走り込みで筋力強化し、当日の体調を整えておくしかありません。
そこは省きます。

上記の心理的な部分をどうすれば克服できるかについて考えてみます。

試合中の不安を払しょくするためには、
練習を重ねることで自信を持って投げるだけでは不十分です。


練習と試合は全く別物だと思います。



もちろん、練習できちんとした投球ができなければ、試合では間違いなくできないです。

ですが、練習で出来たからといって試合では出来ないことが多々あります。

打者が立つ・走者がいる・いろんな状況が生まれる・ミスも出る・審判が違うなどから、
試合でしかなりえない心理になるからです。


結論を言うと、

一番の治療方法は試合でしか得ることのできない経験値を積むためにどんどん投げるしかない!


ストライク入らない病をだいぶ克服してきましたので、
私の個人的なマインドコントロールをご紹介します。

①開き直れ。いい意味での上から目線も必要だ。
(自分が打たれて負けたんなら仕方がないくらい思っとく)

②ストライクはいつでもとれる。
(自分はコントロールの鬼だと思い込む。もし、フォアボールならそれは必要なフォアボールだ)

③ピンチのゾクゾクを楽しむ。
(このピンチ切り抜けたらカッコ良くね?しかも、このバッター抑えたら気持ちいいよね。と名勝負だと勘違いしてみる)

④野球にエラーはつきものだと自覚すべし。
(どんな名手でも必ずエラーはする。逆にここぞいう時のファインプレーで助けられてるよね。エラーがあっても俺が抑えるという考えを徹底する)

⑤審判の特徴を利用せよ。
(試合中に審判のストライクゾーンについてキャッチャーと話をして、それを逆手に取った配球をすることで打者をイライラさせる)

⑥なりきる。
(自分はもしかしたら松坂?いやダルビッシュ?はたまた上野?などと、小学生の時のように好きな選手になったつもりになる)


とにかく、

試合中でもネガティブ心理を寄せつけないような、

ポジティブ心理でいる癖を身に付けるということ。



長くなりましたが、

以上で~す。


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すみません。 誰かストライク入らない病の正しい治し方を教えてください(笑)

[ 2011/08/13 19:15 ] 偏見部 | TB(0) | コ メ ン ト (10)

HUNTER×HUNTER NO.311 「期限」


1年ちょっとぶりにハンター×ハンターが連載再開されましたよぉ

「火星×ハンター」の方で感想を書いていましたが、

再開後はこちら「4人の世界DX」のハンター部カテゴリーで書かせてもらいます

ハンターファンの皆様! よろしくお願いしますねぇ~

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これ以降は感想になりますドクロ

※ ネタバレ注意 !!!

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